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会社情報 JR東日本メカトロニクスの会社概要などをご紹介します。

沿革

1992年
4月
会社発足
1967年
4月
東北交通機械㈱営業開始
1968年
4月
日本交通機械㈱として営業開始
2000年9月商号変更により東日本トランスポーテック㈱となる
1968年
4月
新潟交通機械㈱営業開始
 
7月
6営業所(東京・横浜・八王子・上野・大宮・千葉)体制で営業開始
1994年
10月
オンコールセンター開設
1995年
4月
高崎営業所、水戸営業所開設
 
7月
大宮事業所開設
1996年
9月
㈱ポム(現㈱ジェイアール東日本メカトロサービス)に出資、子会社化
1999年
4月
JR東日本全社に維持管理エリア拡大
12支店開設(東京・横浜・八王子・大宮・高崎・水戸・千葉・仙台・盛岡・秋田・新潟・長野)
2000年
12月
ICカード発行センター開設
2001年
11月
JR東日本「Suica」本運用開始(東京近郊区間424駅)
2003年
6月
英国ITセキュリティ(EAL4)評価認証取得
 
7月
ISO9001(品質マネジメントシステム)認証取得
 
11月
JR西日本「ICOCA」使用開始
2004年
3月
Suica電子マネーサービス開始
 
5月
世界情報サービス産業機構(WISTAIT)賞受賞
 
10月
普通列車グリーン車Suicaシステム導入
2005年
1月
Suica電子マネーコールセンター開設
 
7月
ISMS(情報セキュリティーマネージメントシステム)/BS7799認証取得
 
9月
独国ITセキュリティ(EAL4)評価認証取得
2006年
1月
モバイルSuicaサービス開始
 
4月
札幌支店、大阪支店及び福岡支店開設
 
9月
東京研修センター開設(東日本トランスポーテック㈱)
 
10月
広島営業所開設
2007年
3月
首都圏ICカード相互利用サービス開始
 
 
Suicaシステム管制室開設(JR東日本より業務委託)
 
 
タクシー用Suica決済端末リリース
2008年
1月
広島エリア「PASPY」使用開始
 
3月
モバイルSuica特急券システム運用開始
 
 
ISO14001(環境マネジメントシステム)認証取得
 
4月
名古屋支店開設
 
 
駅務機器監視センター(通称メカトロ駅)開設
 
5月
西鉄「nimoca」使用開始
 
10月
JR北海道「Kitaca」使用開始
 
11月
北上消融雪装置研修センター開設(東北交通機械㈱)
 
 
新潟機械設備管制センター開設(新潟交通機械㈱)
2009年
3月
JR九州「SUGOCA」使用開始
 
 
福岡市交通局「はやかけん」使用開始
 
10月
個人認証カード発行管理システム稼働、Suica付社員証発行開始
 
11月
プライバシー(P)マーク取得
2010年
2月
學志塾(安全学習館・研修センター)開設(新潟交通機械㈱)
 
6月
恵比寿駅ホームドア第1号使用開始(東日本トランスポーテック㈱)
2011年
2月
名古屋エリア「manaca(マナカ)」使用開始
 
6月
ISO9001とISO14001認証の統合運用開始(GMS)
2012年
4月
東日本トランスポーテック㈱、東北交通機械㈱及び新潟交通機械㈱の交通機械グループ3社の機械設備部門を吸収分割により事業再編、新生メカトロニクスとしてスタート
 
 
ジェイアール東日本メカトロニクス㈱から「JR東日本メカトロニクス㈱」に商号変更
 
7月
クラウド型マルチ決済システム使用開始、J-Mupsとしてリリース
2013年
3月
交通系ICカードによる全国相互利用開始
「Kitaca」「PASMO」「Suica」「manaca(マナカ)」「TOICA」「PiTaPa」「ICOCA」「はやかけん」「nimoca」「SUGOCA」
2014年
2月
駅遠隔操作システム導入開始
2015年
6月
Suicaセキュリティ 評価認証レベルEAL6+取得
2016年
8月
ダイバーシティ推進委員会発足
 
12月
横浜線町田駅にて、スマートホームドア試行開始
スマートステーション導入
2017年
10月
改札機通過メッセ―ジサービス「まもレール」開始
 
11月
eMoneyサーバ実証実験実施(上野エリア文化施設周遊チケット販売)
2018年
1月
クラウドシステム推進部 新設
 
6月
「子育てサポート企業」として、厚生労働大臣より「くるみん」認定
eMoneyサーバ実証実験実施(熱海エリア周遊クーポン販売)
 
9月
ホームドア設備推進センター 設置